まず、見通しを聞かせてもらい、助言をもらいたいのだけれど…

当センターは、相談のための窓口です。同じ交通事故について、3回まで弁護士による無料の相談を受けることができます。
更に進んで交渉や訴訟の依頼に至る場合は、見積書により費用をご確認いただいた上での依頼となりますので、無料の相談だけでもお気軽にご利用ください。
なお、依頼に至る場合は、法テラスの法律扶助(詳しくはこちら)や弁護士保険(詳しくはこちら)の利用も可能です。

損保会社の顧問もやっている事務所では…

当センターは、被害者側の相談のみお受けしています。
被害者側の立場を貫くため、当事務所は、損保会社の顧問はしていません。

怪我の話しをしても、医学に詳しくないと、分かってもらえないし…

当事務所は医療過誤に積極的に取り組んでいます(医療過誤の専門相談窓口「医療過誤相談センター」もあります。詳しくはこちら)。
事故との因果関係、治療の必要性、障害の程度といった医療が関わるご相談にも対応できますし、必要に応じて、医師の意見を聞いたり、医師を紹介させていただくこともあります。

弁護士法人佳朋 原総合法律事務所  代表社員 弁護士 原 章夫
(2009~2010年度長崎県弁護士会会長)

最新情報

2012.03.20 よくある質問 交通事故は、弁護士だけでなく、行政の窓口や行政書士、司法書士などでも相談を受けてくれるようですが、どこが違うのですか?
2012.03.20 よくある質問 高齢で年金収入しかない父が死亡事故にあいました。年金暮らしでも逸失利益を請求できますか?
2012.03.20 よくある質問 物損について示談したときには、100:0でこちら側には過失はないことになっていたのに、人身の賠償では、90:10と言ってきました。そんなことが許されるのですか?
2012.03.12 よくある質問 加害者側との交渉を弁護士に依頼したいと考えていますが、弁護士費用も相手に請求できるのでしょうか?
2012.03.04 お知らせ 佐世保事務所交通事故相談会のお知らせ

ページのトップへ